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「映画を楽しむ会」活動報告-99
「ショーシャンクの空に」を観賞
〜 無実の罪で投獄された男の数奇な運命 〜 |

本日の参加者の皆さん |
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開催日時:2026(R8)年1月7日(水)、
10時上映開始
・ 場 所 :こうのすシネマ
・ 出席者 : 8 名
・ 昼食場所:サイゼリア 8 名
・ 作 品 :「ショーシャンクの空に」
1994年/アメリカ/カラー/142分
・ 監 督 :フランク・ダラボン
・ 脚 本 :フランク・ダラボン
・ 出 演 :ティム・ロビンス、
モーガン・フリーマン、
ボブ・ガントン、
<ストーリー・解説>
1947年、メイン州ポートランドで妻とその愛人を射殺した罪に問われたアンディ(ティム・ロビンス)は、無実を主張したにも関わらず,終身刑でショーシャンク刑務所に収監される。
そこで長年服役するレッド(モーガン・フリーマン)と呼ばれる囚人と親しくなるが、荒くれ者の囚人たちに目をつけられ、つらい日々が続いていた。だが、経理の知識を活かして看守長や刑務所長(ボブ・ガントン)の会計を密かに手掛けるようになったことから、アンディの待遇は改善することに。 |

昼食風景-1 |

昼食風景-2 |
ある日、アンディが有罪となった事件の真犯人を知る若者がショーシャンク刑務所にやって来るが・・・・
その若者は所長により射殺されてしまう。無実を証明する術を失ってしまったアンディは、投獄された時から延々と進めていたトンネルを完成させ脱獄に成功する。
自由になり新天地メキシコに向かうアンディの顔は、晴れ晴れとしていた。最後は、仮出所したレッドとの再会も果たす。
アンディが独房に貼るそれぞれの時代のセックス
シンボルたちのポスターが、時の経過を表現している(その裏でトンネルを掘り進めていた)。ポスターはリタ・ヘイワ―ス、マリリン・モンロー、そしてラクエル・ウエルチであった。
(報告:岩佐正二 、写真:亀田美知子)
● 参加者から寄せられた感想
・亀田美知子さん(専攻2期、鴻巣市)
1月映画会「ショーシャンクの空に」。どんな時でも夢と希望を持って進むこと、また夢を語り合った友情の素晴らしさを感じさせられた。いい映画を見させてもらった。
以
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